新型コロナウイルスが猛威を振るう中でも、沖縄が誇る金の卵は全国や世界の舞台を真っすぐ見据え、若さを武器にさらなる飛躍を誓う。連載「飛んで10代」は水~土曜日に掲載される。
主将力でチームをけん引
喜屋原咲(読谷高2年)は「沖縄から全国の頂点へ」と題し、主将としてチームを引っ張る姿が紹介された(2021年3月3日)。
守護神の座を懸け飛躍誓う
野澤大志ブランドン(FC東京GK)は「守護神の座を懸け 飛躍を誓う大器」として特集された(2021年2月25日)。
パリ五輪を狙う逸材
比嘉成(大宮中3年)は独特のフォームで日本中学記録を樹立し、パリ五輪出場を狙える逸材と評された(2021年2月20日)。
15歳以下で世界一へ
平良一喜(伊良波中3年)は小柄な体ながら「15歳以下で世界一になる」可能性を秘めている(2021年2月19日)。
兄弟の拳で頂点を目指す
伊礼寿央貴(前原高2年)と龍寿(嘉手納中3年)の兄弟が「兄弟の拳 頂点を突く」として取り上げられた(2021年2月18日)。
高さ武器に春高目指す
藤本鴻花(石垣第二中3年)は15歳で身長181センチを活かし、「春高」を目指す(2021年2月13日)。
不退転の拳でパリ狙う
岸本有彩(嘉手納高3年)は名門・東洋大の女子部員1号となり、「不退転」の拳でパリを狙う(2021年2月11日)。
体は小さくても勝負に自信
上原琉翔(北山高2年)は全国駅伝で躍進。憧れの先輩が原点と語る(2021年2月10日)。
跳躍の美で世界を目指す
又吉夢奈(具志川東中2年)は負けず嫌いで、兄や姉を超えようと跳躍に挑む(2021年2月10日)。
故障や病を乗り越え高校新記録
渡口怜(北山高3年)は最後まで諦めず前へ進み、沖縄県の高校新記録を達成した(2021年2月10日)。
姉妹で卓球女王の座を争う
熊田陽茉梨(知念中2年)と陽花(知念小6年)の姉妹は、ドライブVS速攻、利き手も逆で沖縄卓球界の女王の座を競う(2021年2月4日)。
最年少Bリーガー目指す
平良宗龍(金城中2年)は180センチの司令塔で県内負けなし。「最年少Bリーガー」の夢へ真っすぐ進む(2021年1月29日)。
絆の力でスランプ克服
高嶺心萌(八重山高2年)は常勝「小百合のおかげ」と語り、絆の力でスランプを克服した(2021年1月28日)。
地元貫きチャンプへ
泉川寛愛(真志喜中3年)は練習の虫で、視線の先はプロ。地元を貫きチャンプを目指す(2021年1月23日)。
剛腕のエース負傷を克服
伊禮颯雅(興南高2年)は全国3冠を「高校でも」と誓い、剛腕のエースが負傷を克服した(2021年1月23日)。
努力の天才、夢は五輪
近田ちひろ(金武中2年)は身長155センチながら「小さくても上に」と自転車競技で五輪を夢見る(2021年1月22日)。
小柄な体で迫力の演武
田場琳奈(浦添高校1年)は「目の力を眉間に集めるイメージ」で、身長150センチながら迫力の演武を披露する(2021年1月21日)。