日本重量挙げ協会は27日までに、アジアユース選手権(8月7~14日、ウズベキスタン)の日本代表を発表し、県内から男子65キロ級の比嘉歩(本部高1年)が選出された。
けがから復調、メダル目標
比嘉は「右手首のけがが完治して調子がいい。得意のスナッチを3本全て成功させ、銅メダル以上を目指す」と活躍を誓った。
日本重量挙げ協会は27日、アジアユース選手権(8月7~14日、ウズベキスタン)の日本代表を発表。県内から男子65キロ級の比嘉歩(本部高1年)が選ばれた。
日本重量挙げ協会は27日までに、アジアユース選手権(8月7~14日、ウズベキスタン)の日本代表を発表し、県内から男子65キロ級の比嘉歩(本部高1年)が選出された。
比嘉は「右手首のけがが完治して調子がいい。得意のスナッチを3本全て成功させ、銅メダル以上を目指す」と活躍を誓った。