名護市世冨慶区公民館で「地域の子は地域で育てる」を目的にした「子どもの家」の取り組みが始まり、今年で18年目を迎えた。活動は毎週火曜日と木曜日に行われている。
7月21日にテーマ選び
7月21日、東江中学校1年の川島千早さん、比嘉心奈さん、砂川琉稀さん、島袋友誠さんの4人が、夏休み自由研究のテーマを考え込んでいた。写真の説明では、島袋友誠さんはサワガニ、砂川琉稀さんは「セミのとまる木」をテーマに選んだという。写真には、島袋友誠さん(左)と、右から川島千早さん、比嘉心奈さんが写っている。
名護市世冨慶区公民館で「地域の子は地域で育てる」を目的にした『子どもの家』の取り組みが始まって18年目を迎えた。毎週火曜日と木曜日に活動し、7月21日には東江中学校1年の4人が夏休み自由研究のテーマを考え込み、島袋友誠さんはサワガニ、砂川琉稀さんは「セミのとまる木」を選んだという。
名護市世冨慶区公民館で「地域の子は地域で育てる」を目的にした「子どもの家」の取り組みが始まり、今年で18年目を迎えた。活動は毎週火曜日と木曜日に行われている。
7月21日、東江中学校1年の川島千早さん、比嘉心奈さん、砂川琉稀さん、島袋友誠さんの4人が、夏休み自由研究のテーマを考え込んでいた。写真の説明では、島袋友誠さんはサワガニ、砂川琉稀さんは「セミのとまる木」をテーマに選んだという。写真には、島袋友誠さん(左)と、右から川島千早さん、比嘉心奈さんが写っている。