南風原町新川の富本祐吉さん(86)は7月12日、子と孫の3代で名護市数久田の轟の滝を訪れた。
約60年ぶりの再訪
富本さんが最初に訪れたのは、タクシー運転手だった60年ほど前。「その頃はまだ整備されていなかった。滝の水の様子や周囲の山々は当時と変わらない」と懐かしんだ。
今回は長男の常夫さんと孫の結さんとともに訪れ、3代で滝の景観を楽しんだ。
南風原町新川の富本祐吉さん(86)が7月12日、子と孫の3代で名護市数久田の轟の滝を訪れた。約60年前にタクシー運転手として訪れて以来で、当時の景観が変わらないことに懐かしさを感じた。
南風原町新川の富本祐吉さん(86)は7月12日、子と孫の3代で名護市数久田の轟の滝を訪れた。
富本さんが最初に訪れたのは、タクシー運転手だった60年ほど前。「その頃はまだ整備されていなかった。滝の水の様子や周囲の山々は当時と変わらない」と懐かしんだ。
今回は長男の常夫さんと孫の結さんとともに訪れ、3代で滝の景観を楽しんだ。