名護市社協、夏休みの児童施設に米20キロ贈る
名護市社協、夏休みの児童施設に米20キロ贈る

名護市社会福祉協議会は7月22日、宮里公民館で夏休み期間中に開設されている「おおみやこどもの家」へ米20キロを贈った。

こどもの家の概要

こどもの家は夏休み期間中の月曜と水曜の計7回開設され、8月12日まで地域の子どもたちが公民館に集まり、宿題をしたり、囲碁などで遊んだり、食事をしたりしている。

贈呈の様子

贈呈式では、名護市社協の岸本健吾さんから比嘉茂博区長に米が手渡された。