アジアの高校生たちが共通の社会課題について英語で議論する「アジアユースリーダーズ」(主催・公益財団法人イオンワンパーセントクラブ)が7月26~29日、県内で開かれた。日本やインドネシア、タイ、カンボジアなどアジア7カ国の76人が参加した。
那覇国際高校の生徒も参加
那覇国際高校の生徒5人も参加し、国際的な視点での議論に加わった。
英語での議論を通じた学び
参加者は英語を用いて、国際的な社会課題について意見を交わし、理解を深めた。
アジア7カ国の高校生76人が7月26~29日に県内で英語で社会課題を議論する「アジアユースリーダーズ」に参加した。那覇国際高校の生徒5人も参加。
アジアの高校生たちが共通の社会課題について英語で議論する「アジアユースリーダーズ」(主催・公益財団法人イオンワンパーセントクラブ)が7月26~29日、県内で開かれた。日本やインドネシア、タイ、カンボジアなどアジア7カ国の76人が参加した。
那覇国際高校の生徒5人も参加し、国際的な視点での議論に加わった。
参加者は英語を用いて、国際的な社会課題について意見を交わし、理解を深めた。