ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは11日、県庁でRB東長濱秀希(浦西中-興南高-日体大出)の入団会見を行った。高校時代はコラソンで指揮を執る黒島宣昭監督の下、全国3冠を果たしており、20年ぶりの師弟タッグとなる。
「最後は沖縄で」と決意
日本代表でも活躍した38歳の東長濱は「最後は沖縄でプレーしたいと考えていた」と語り、古里でのプレーへの思いをにじませた。
会見には黒島監督も同席し、教え子との再会に笑顔を見せた。
ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは11日、県庁でRB東長濱秀希の入団会見を行った。高校時代に黒島監督の下で全国3冠を達成した38歳が、20年ぶりに恩師とタッグを組むことになった。
ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは11日、県庁でRB東長濱秀希(浦西中-興南高-日体大出)の入団会見を行った。高校時代はコラソンで指揮を執る黒島宣昭監督の下、全国3冠を果たしており、20年ぶりの師弟タッグとなる。
日本代表でも活躍した38歳の東長濱は「最後は沖縄でプレーしたいと考えていた」と語り、古里でのプレーへの思いをにじませた。
会見には黒島監督も同席し、教え子との再会に笑顔を見せた。