一般社団法人沖縄国際命(ぬち)の会は15日、那覇市の龍門寺で夏休みイベントを開催した。スイカ割りやくじ引き、かき氷の提供などがあり、地域の人や親子ら約30人が夏休みの思い出をつくった。
スイカ割りに挑戦
スイカ割りでは子どもたちが目隠しをして挑戦した。イベントを通じて、子どもたちは夏の遊びを楽しみ、地域住民との交流も図られた。
夏休みの思い出づくり
このイベントは、地域の子どもたちに夏休みの楽しい思い出を提供しようと企画されたもので、参加した親子らはかき氷を味わいながら、思い思いに夏のひとときを過ごした。