子どもシェルターおきなわ(横江崇理事長)の開設から10年となるのを記念し、25日に那覇市内でシンポジウムが開かれた。横江理事長は「子どもの支援制度は整備されつつあるが、子どもたちを取り巻く厳しい環境は変わっていない」と指摘し、行政や民間、学校の連携の重要性を訴えた。
子どもシェルターおきなわの開設10年を記念し那覇市でシンポジウム。横江崇理事長が行政・民間・学校の連携の重要性を訴え、子どもの厳しい環境は変わっていないと指摘した。
子どもシェルターおきなわ(横江崇理事長)の開設から10年となるのを記念し、25日に那覇市内でシンポジウムが開かれた。横江理事長は「子どもの支援制度は整備されつつあるが、子どもたちを取り巻く厳しい環境は変わっていない」と指摘し、行政や民間、学校の連携の重要性を訴えた。