うるま市立宮森小学校(金城かなえ校長)の1年生63人が10日、竹とんぼ飛ばしやお手玉、風車などの昔遊びを楽しんだ。地域のお年寄り15人が4グループに分かれた1年生に丁寧に教えた。
地域の高齢者らが交流
この取り組みは、旭区内の高齢者や障がい者施設への訪問などに取り組む旭区福祉ネットワーク(岸本百合子代表)が企画した。
児童ら昔遊びに夢中
児童たちは、お年寄りの指導を受けながら、竹とんぼを飛ばしたり、お手玉を楽しんだりした。風車作りにも挑戦し、昔ながらの遊びに親しんだ。
うるま市立宮森小学校の1年生63人が10日、竹とんぼやお手玉、風車などの昔遊びを楽しんだ。地域のお年寄り15人が4グループに分かれた児童に丁寧に指導。旭区福祉ネットワークが企画した。
うるま市立宮森小学校(金城かなえ校長)の1年生63人が10日、竹とんぼ飛ばしやお手玉、風車などの昔遊びを楽しんだ。地域のお年寄り15人が4グループに分かれた1年生に丁寧に教えた。
この取り組みは、旭区内の高齢者や障がい者施設への訪問などに取り組む旭区福祉ネットワーク(岸本百合子代表)が企画した。
児童たちは、お年寄りの指導を受けながら、竹とんぼを飛ばしたり、お手玉を楽しんだりした。風車作りにも挑戦し、昔ながらの遊びに親しんだ。