ラグビーの第52回名護市長杯争奪大会高校の部は、名護が36-21で読谷を破り優勝した。コロナ禍での大会中止を挟んでの6連覇となった。
前半から主導権
名護は前半、山入端昊と宮城旭のトライ、比嘉凰生のゴールで14-7とリードして折り返した。
後半もトライ重ねる
後半も比嘉琉空、与那嶺陽幸、名嘉眞朝毅、山入端がトライを奪い、突き放した。試合はエナジックスタジアム名護サッカー・ラグビー場で行われ、名護のFW陣が躍動した。
第52回名護市長杯争奪大会高校の部で、名護が36-21で読谷を破り優勝。コロナ禍での大会中止を挟んで6連覇を達成した。前半は14-7で折り返し、後半もトライを重ねて突き放した。
ラグビーの第52回名護市長杯争奪大会高校の部は、名護が36-21で読谷を破り優勝した。コロナ禍での大会中止を挟んでの6連覇となった。
名護は前半、山入端昊と宮城旭のトライ、比嘉凰生のゴールで14-7とリードして折り返した。
後半も比嘉琉空、与那嶺陽幸、名嘉眞朝毅、山入端がトライを奪い、突き放した。試合はエナジックスタジアム名護サッカー・ラグビー場で行われ、名護のFW陣が躍動した。