名護市の田井等区(上間幸治区長)と親川区(玉城和一区長)は9月19、20の両日、合同で豊年祭を開く。親川公民館では8月末から獅子舞の練習が始まっている。
8年ぶりの開催
豊年祭は2年に1回の行事だが、新型コロナや台風の影響で今回は8年ぶりの開催となる。両区は地域の神が一緒で、明治後期ごろから合同で実施しているという。
練習では、山城順一さんの指導の下、木藤久喜さんと糸数昌太さんが獅子舞の初舞台に向けて稽古に励んでいる。
名護市の田井等区と親川区は9月19、20日に合同豊年祭を開催する。8年ぶりの開催となり、親川公民館では8月末から獅子舞の練習が始まった。
名護市の田井等区(上間幸治区長)と親川区(玉城和一区長)は9月19、20の両日、合同で豊年祭を開く。親川公民館では8月末から獅子舞の練習が始まっている。
豊年祭は2年に1回の行事だが、新型コロナや台風の影響で今回は8年ぶりの開催となる。両区は地域の神が一緒で、明治後期ごろから合同で実施しているという。
練習では、山城順一さんの指導の下、木藤久喜さんと糸数昌太さんが獅子舞の初舞台に向けて稽古に励んでいる。