重量挙げの第43回全日本マスターズ選手権が8月27日から30日まで徳島県で開催され、県勢2選手が入賞した。
砂辺勇が2位、村田亮が3位
男子75〜79歳65キロ級では、砂辺勇(県協会)がトータル96キロを挙げて2位に入った。同50〜54歳65キロ級では、村田亮(フォーモストブルーシール)がトータル155キロで3位だった。
大会は徳島県の鳴門・大塚スポーツパークアミノバリューホールで行われ、全国から集まった選手たちが年齢・体重別の各クラスで競い合った。
第43回全日本マスターズ選手権で、砂辺勇が男子75〜79歳65キロ級でトータル96キロを挙げ2位、村田亮が50〜54歳65キロ級で155キロを挙げ3位に入った。
重量挙げの第43回全日本マスターズ選手権が8月27日から30日まで徳島県で開催され、県勢2選手が入賞した。
男子75〜79歳65キロ級では、砂辺勇(県協会)がトータル96キロを挙げて2位に入った。同50〜54歳65キロ級では、村田亮(フォーモストブルーシール)がトータル155キロで3位だった。
大会は徳島県の鳴門・大塚スポーツパークアミノバリューホールで行われ、全国から集まった選手たちが年齢・体重別の各クラスで競い合った。