沖縄未来人材育成ラボ代表理事の今井恒子さんによる連載「未来へいっぽにほ」が、今回で最終回を迎えた。締めくくりのテーマは、胸に秘めている夢や想いは口にするということ。今井さんは「思い悩むこともなく、最初から決めていた」と振り返る。
連載最終回で語った「想い」の力
昨年9月、沖縄キリスト教学院大学での出来事をきっかけに、このテーマを選んだという。連載は4月から続けられており、今回の記事で一区切りとなる。
今井さんは、夢や想いを言葉にすることの重要性を強調している。記事の詳細は、琉球新報デジタルの有料会員向けに公開されている。
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連載「未来へいっぽにほ」では、これまでに南風原町立翔南小学校校長の城間智さんや、名桜大学人間健康学部教授の大峰光博さんが登場している。