当山勝利県議(社大、浦添市区)が、孫との遊びをめぐる近況を明かした。娘家族と二世帯住宅で暮らす当山氏は、1階に住む4歳の孫が2階に上がって来て遊ぶのが日課だったが、最近はその姿が見えなくなったという。
孫の興味が変化し、2階に現れず
当山氏によると、孫は以前はブロックのおもちゃを使い、物語を考えて2人で演じる遊びを楽しんでいた。しかし、最近は他の遊びに興味が移ったのか、なかなか2階に姿を現さないという。
当山氏は「ブロックのおもちゃを使って物語を考え2人で演じるのが楽しい」と語っていたが、今は孫の支持を集めるために奔走する日々が続いている。
今後の見通し
孫との遊び方に変化が生じる中、当山氏がどのように孫の関心を取り戻すのか、今後の動きが注目される。