県高校新人体育大会は4日、2競技が行われた。柔道の男子個人60キロ級決勝では島袋北斗(沖尚)が金城洸希(那覇西)を背負い投げで破り、女子個人57キロ級決勝では喜久里野々花(那覇西)が三宅めい(沖尚)をともえ投げで下し、それぞれ2連覇を達成した。
男子60キロ級決勝
島袋は決勝で金城を背負い投げで破り、2年連続の頂点に立った。
女子57キロ級決勝
喜久里は三宅をともえ投げで下し、こちらも2連覇を果たした。
県高校新人体育大会は4日、柔道の男子60キロ級で島袋北斗(沖尚)が、女子57キロ級で喜久里野々花(那覇西)がそれぞれ2連覇を達成した。
県高校新人体育大会は4日、2競技が行われた。柔道の男子個人60キロ級決勝では島袋北斗(沖尚)が金城洸希(那覇西)を背負い投げで破り、女子個人57キロ級決勝では喜久里野々花(那覇西)が三宅めい(沖尚)をともえ投げで下し、それぞれ2連覇を達成した。
島袋は決勝で金城を背負い投げで破り、2年連続の頂点に立った。
喜久里は三宅をともえ投げで下し、こちらも2連覇を果たした。