日本ハンドボール協会は27日、9月に愛知・名古屋で開催されるアジア大会に向けた女子日本代表の第2回強化合宿メンバーを発表した。
県出身2選手が選出
この中に、県出身のライトウイング(RW)金城ありさ選手(港川中-佼成学園女子高-東京女子体育大出、韓国・三陟市庁)と、ゴールキーパー(GK)比嘉楓選手(那覇西高-大阪体育大出、香川銀行シラソル香川)が参加することが決まった。
両選手は、今後の国際大会に向けた強化の場となる合宿で、チームの主力として活躍が期待される。
日本ハンドボール協会は27日、9月の名古屋アジア大会に向けた女子日本代表の第2回強化合宿メンバーを発表。県出身の金城ありさ選手と比嘉楓選手が選出された。
日本ハンドボール協会は27日、9月に愛知・名古屋で開催されるアジア大会に向けた女子日本代表の第2回強化合宿メンバーを発表した。
この中に、県出身のライトウイング(RW)金城ありさ選手(港川中-佼成学園女子高-東京女子体育大出、韓国・三陟市庁)と、ゴールキーパー(GK)比嘉楓選手(那覇西高-大阪体育大出、香川銀行シラソル香川)が参加することが決まった。
両選手は、今後の国際大会に向けた強化の場となる合宿で、チームの主力として活躍が期待される。