レスリングの全国高校生グレコローマン選手権は16日まで滋賀県で行われ、71キロ級決勝で嘉手納町出身の金城幸悠(嘉手納中-佐賀・鳥栖工高1年)が酒井禅との同校対決を3-1で制し、頂点に立った。
同校対決を制す
金城は「決勝の相手は2年生だったが、絶対に勝つという気持ちで戦った」とコメントした。
レスリングの全国高校生グレコローマン選手権71キロ級決勝で、嘉手納町出身の金城幸悠(鳥栖工高1年)が同校の酒井禅を3-1で破り、優勝した。
レスリングの全国高校生グレコローマン選手権は16日まで滋賀県で行われ、71キロ級決勝で嘉手納町出身の金城幸悠(嘉手納中-佐賀・鳥栖工高1年)が酒井禅との同校対決を3-1で制し、頂点に立った。
金城は「決勝の相手は2年生だったが、絶対に勝つという気持ちで戦った」とコメントした。