北中城村の屋宜原区自治会(饒辺永志会長)の字誌「笑い誇いの里・屋宜原誌」が完成し、16日に公民館で発刊祝賀会が開かれた。約60人の区民のほか、比嘉孝則村長や徳村永盛村教育長も出席した。
区民から喜びの声
祝賀会では、区民から「待ちかねていた字誌ができた」と喜びの声が上がった。字誌は、14章構成の全621ページで、約13年をかけて完成した。
完成した字誌を手にする大城盛光編集委員長と饒辺永志自治会長の姿も見られた。
北中城村の屋宜原区自治会が約13年かけて完成させた字誌「笑い誇いの里・屋宜原誌」の発刊祝賀会が16日、公民館で開かれた。区民ら約60人のほか、比嘉孝則村長や徳村永盛村教育長も出席し、完成を祝った。
北中城村の屋宜原区自治会(饒辺永志会長)の字誌「笑い誇いの里・屋宜原誌」が完成し、16日に公民館で発刊祝賀会が開かれた。約60人の区民のほか、比嘉孝則村長や徳村永盛村教育長も出席した。
祝賀会では、区民から「待ちかねていた字誌ができた」と喜びの声が上がった。字誌は、14章構成の全621ページで、約13年をかけて完成した。
完成した字誌を手にする大城盛光編集委員長と饒辺永志自治会長の姿も見られた。