SCSK(當麻隆昭社長)と関連会社SCSKニアショアシステムズ、ベリサーブ沖縄はこのほど、「CAMPとドローンの冒険ワークショップ」をうるま市州崎のIT津梁パーク企業集積施設で開いた。市内の小学生9人、中学生4人が参加した。
ドローンを主人公に物語を創作
参加した子どもたちは、ドローンを擬人化して物語を創作。出来上がったドローンを実際に操作しながら、発表を行った。
ワークショップは、子どもたちにプログラミングやものづくりへの興味を持ってもらうことを目的に開催された。
発表の様子
子どもたちは、自分たちで組み立てたドローンを操作し、考えたストーリーを披露した。