沖縄県高校新人体育大会は17日、自転車とソフトボールが県内各地で行われた。自転車競技では、4キロ速度競走で兼久雄真(北中城2年)が、先頭責任回数を唯一完了し優勝した。
先頭責任回数を唯一完了
兼久は、競技中に先頭を走る責任回数を唯一完了し、そのまま優勝を果たした。1キロタイムトライアルでは志良堂選手が続いた。
大会の詳細
大会は沖縄市の県総合運動公園自転車競技場で開催された。兼久の活躍により、北中城高校の存在感が示された。
沖縄県高校新人体育大会は17日、自転車とソフトボールが県内各地で行われた。自転車競技の4キロ速度競走では、兼久雄真(北中城2年)が先頭責任回数を唯一完了し優勝した。
沖縄県高校新人体育大会は17日、自転車とソフトボールが県内各地で行われた。自転車競技では、4キロ速度競走で兼久雄真(北中城2年)が、先頭責任回数を唯一完了し優勝した。
兼久は、競技中に先頭を走る責任回数を唯一完了し、そのまま優勝を果たした。1キロタイムトライアルでは志良堂選手が続いた。
大会は沖縄市の県総合運動公園自転車競技場で開催された。兼久の活躍により、北中城高校の存在感が示された。