うるま市老人クラブ連合会具志川支部(佐々木末子支部長)は9月16日、2026年「カラオケのつどい」を市生涯学習文化振興センターゆらてくで開いた。21人がエントリーし、演歌や民謡などを披露した。
手作りの応援グッズで会場を盛り上げ
会場には各老人会のメンバーが駆け付け、手作りの応援旗や扇などを振りながら出演者を熱心に応援していた。
地域の交流の場に
出場者全員で「青い山脈」を合唱し、会はにぎやかに締めくくられた。
うるま市老人クラブ連合会具志川支部は9月16日、2026年「カラオケのつどい」をゆらてくで開催。21人が演歌や民謡を披露し、会場は手作りの応援旗や扇で盛り上がりました。
うるま市老人クラブ連合会具志川支部(佐々木末子支部長)は9月16日、2026年「カラオケのつどい」を市生涯学習文化振興センターゆらてくで開いた。21人がエントリーし、演歌や民謡などを披露した。
会場には各老人会のメンバーが駆け付け、手作りの応援旗や扇などを振りながら出演者を熱心に応援していた。
出場者全員で「青い山脈」を合唱し、会はにぎやかに締めくくられた。