全日本写真連盟県本部委員長を長年務め、昨年亡くなった中城村の写真家、大城信吉さん(享年81)を追悼する写真展が7月8~13日、中城村護佐丸歴史資料図書館で開かれた。展示されたのは、大城さんが県内外や海外で撮影したモノクロやカラーの写真64点。
写真家の息遣いを体感
会場では、大城さんの遺作を通じて写真家としての息遣いを感じ取ることができた。来場者は、大城さんが捉えた風景や人々の姿に見入っていた。
全日本写真連盟県本部委員長を務めた中城村の写真家・大城信吉さんの追悼写真展が7月8~13日、護佐丸歴史資料図書館で開催。県内外や海外で撮影したモノクロ・カラー64点が展示された。
全日本写真連盟県本部委員長を長年務め、昨年亡くなった中城村の写真家、大城信吉さん(享年81)を追悼する写真展が7月8~13日、中城村護佐丸歴史資料図書館で開かれた。展示されたのは、大城さんが県内外や海外で撮影したモノクロやカラーの写真64点。
会場では、大城さんの遺作を通じて写真家としての息遣いを感じ取ることができた。来場者は、大城さんが捉えた風景や人々の姿に見入っていた。