高校女子サッカーのOFA第37回県選手権決勝が、17日午前10時半から西原町民陸上競技場で行われる。第1シードの名護と、初出場のKBCが全国大会の切符を懸けて激突する。
名護はパスサッカーでゴール量産
昨年準優勝の名護は、チームワークを生かしたパスサッカーでゴールを量産してきた。持ち味のスタイルで頂点を狙う。
KBCは初出場で歴史的一戦に
一方のKBCは、初出場ながら決勝まで勝ち上がり、全国の舞台への挑戦権を得ている。両チームにとって、この一戦の勝敗が全国大会出場の行方を左右する。
高校女子サッカーのOFA第37回県選手権決勝は17日午前10時半から西原町民陸上競技場で行われ、第1シードの名護と初出場のKBCが全国大会出場を懸けて対戦する。
高校女子サッカーのOFA第37回県選手権決勝が、17日午前10時半から西原町民陸上競技場で行われる。第1シードの名護と、初出場のKBCが全国大会の切符を懸けて激突する。
昨年準優勝の名護は、チームワークを生かしたパスサッカーでゴールを量産してきた。持ち味のスタイルで頂点を狙う。
一方のKBCは、初出場ながら決勝まで勝ち上がり、全国の舞台への挑戦権を得ている。両チームにとって、この一戦の勝敗が全国大会出場の行方を左右する。