カヌーの日本スプリント選手権最終日は4日、石川県小松市の木場潟競技場で200メートル種目が行われ、カヤックペア(K2)決勝で小松正治(丸か建設)・山田義人(沖水高-大正大出、加島事務機)組が35秒145で優勝した。
沖縄勢が頂点に立つ
山田義人は沖縄水産高校から大正大学を経て加島事務機に所属しており、今回は小松正治とペアを組んで日本一の座を獲得した。
喜びのコメント
山田義人は「やっと優勝できてうれしい」と喜びを語った。
カヌーの日本スプリント選手権最終日が4日、石川県小松市の木場潟競技場で行われ、カヤックペア(K2)決勝で小松正治・山田義人組が35秒145で優勝した。
カヌーの日本スプリント選手権最終日は4日、石川県小松市の木場潟競技場で200メートル種目が行われ、カヤックペア(K2)決勝で小松正治(丸か建設)・山田義人(沖水高-大正大出、加島事務機)組が35秒145で優勝した。
山田義人は沖縄水産高校から大正大学を経て加島事務機に所属しており、今回は小松正治とペアを組んで日本一の座を獲得した。
山田義人は「やっと優勝できてうれしい」と喜びを語った。