現場の余白 山内昌茂(金秀建設社長)<仕事の余白>
現場の余白 山内昌茂(金秀建設社長)<仕事の余白>

金秀建設社長の山内昌茂氏は、高校卒業後に建築の道へ入り、40年余りを現場で過ごしてきた。デジタルの専門教育を受けたことはなく、昭和40年生まれで還暦を迎えた「アナログ人間」だと自己紹介する。

デジタル化への挑戦

その山内氏が現在、AIを使い、デジタルで仕事を進めているという。長年の現場経験を持つ経営者が、最新技術を取り入れる姿勢を示している。

本コラムは経済人による「仕事の余白」シリーズの一編で、10月から新たな執筆陣が加わっている。

出典:ryukyushimpo.jp