オキコストアは、浦添市にある琉球調理製菓専門学校の学生が考案した3種のパンを商品化し、10月末まで同社が運営する県内10店舗で販売する。
学生考案のパンが店頭に
同校との企画は2023年に始まり、今回で4回目となる。商品化にあたっては沖縄製粉が協力した。
学生が販売活動にも参加
学生たちは売り場で商品の特徴やこだわりポイントを伝えるPOPを作成するほか、販売活動にも参加する。
オキコストアは、琉球調理製菓専門学校の学生が考案したパン3種を商品化し、10月末まで県内10店舗で販売する。企画は2023年から始まり4回目。
オキコストアは、浦添市にある琉球調理製菓専門学校の学生が考案した3種のパンを商品化し、10月末まで同社が運営する県内10店舗で販売する。
同校との企画は2023年に始まり、今回で4回目となる。商品化にあたっては沖縄製粉が協力した。
学生たちは売り場で商品の特徴やこだわりポイントを伝えるPOPを作成するほか、販売活動にも参加する。