嘉手納町立嘉手納外語塾は18日、同塾に通う約25人と米軍基地で働く8人が、生活習慣や文化の違いについて意見を交換するトークセッションを実施した。
TOFUプログラムの一環として実施
この取り組みは、東京や米国で沖縄を学ぶ「TOFUプログラム」のアクションプランの一環。外語塾2年の仲宗根萌さん(24)ら6人が企画した。
日常生活の話題で交流
参加者は、日常生活で使うメッセージアプリの日米の違いなどについて、英語で意見を交わした。
嘉手納町立嘉手納外語塾は18日、塾生約25人と米軍基地で働く8人が生活習慣や文化の違いについて意見を交換するトークセッションを実施した。東京や米国で沖縄を学ぶ「TOFUプログラム」の一環で、外語塾2年の仲宗根萌さんら6人が企画した。
嘉手納町立嘉手納外語塾は18日、同塾に通う約25人と米軍基地で働く8人が、生活習慣や文化の違いについて意見を交換するトークセッションを実施した。
この取り組みは、東京や米国で沖縄を学ぶ「TOFUプログラム」のアクションプランの一環。外語塾2年の仲宗根萌さん(24)ら6人が企画した。
参加者は、日常生活で使うメッセージアプリの日米の違いなどについて、英語で意見を交わした。