相撲の世界選手権は18日、アゼルバイジャンで女子シニア軽量級(65キロ未満)の決勝までが行われ、名桜大2年の山下寧々が準優勝した。
インド、ポーランドの選手を次々と撃破
山下は1回戦でインドの選手に押し出しで勝つと、2回戦はポーランドの選手を寄り倒しで退けた。
今大会での活躍により、今後のさらなる飛躍が期待される。
相撲の世界選手権は18日、アゼルバイジャンで女子シニア軽量級(65キロ未満)の決勝までが行われ、名桜大2年の山下寧々が準優勝した。1回戦でインド選手を押し出しで破り、2回戦ではポーランド選手を寄り倒しで退けた。
相撲の世界選手権は18日、アゼルバイジャンで女子シニア軽量級(65キロ未満)の決勝までが行われ、名桜大2年の山下寧々が準優勝した。
山下は1回戦でインドの選手に押し出しで勝つと、2回戦はポーランドの選手を寄り倒しで退けた。
今大会での活躍により、今後のさらなる飛躍が期待される。