名護市の「琉歌伊集の会」(池宮直枝会長)が、歌集「琉歌の定期便第22号」を発刊した。同会の定例会が9日に市内で開かれ、メンバーが発刊を喜んだ。
320首を収録
今回の歌集には320首が収録されている。同会は2004年から活動を開始し、主宰する上原仁吉さんと尚子さん夫妻の指導の下、毎月1回琉歌を詠む会を続けている。
定例会で発刊を祝う
9日の定例会には会員が集まり、新たな歌集の完成を互いに祝った。同会は今後も月1回の活動を継続し、琉歌の創作と発表の場を提供していく。
名護市の「琉歌伊集の会」が歌集「琉歌の定期便第22号」を発刊した。320首を収録し、9日の定例会でメンバーが発刊を喜んだ。同会は2004年から活動し、毎月1回琉歌を詠む会を続けている。
名護市の「琉歌伊集の会」(池宮直枝会長)が、歌集「琉歌の定期便第22号」を発刊した。同会の定例会が9日に市内で開かれ、メンバーが発刊を喜んだ。
今回の歌集には320首が収録されている。同会は2004年から活動を開始し、主宰する上原仁吉さんと尚子さん夫妻の指導の下、毎月1回琉歌を詠む会を続けている。
9日の定例会には会員が集まり、新たな歌集の完成を互いに祝った。同会は今後も月1回の活動を継続し、琉歌の創作と発表の場を提供していく。