アームレスリングの第7回世界選手権が9月24~27日に茨城県で開かれ、女子の仲松美乃里(沖縄鉄腕会)がシニア70キロ級のライトハンドとレフトハンドで2冠を達成した。
県勢7人が入賞
沖縄連盟の武島多加雄理事長らが15日、沖縄タイムス社を訪れ、仲松を含む県勢7人が入賞したことを報告した。
報告には、入賞した親川鑑、比嘉優人、仲松潤一郎、仲松美乃里、伊礼竜也、武島多加雄、比嘉優貴の7人が参加した。
第7回世界選手権で、沖縄鉄腕会の仲松美乃里がシニア70キロ級ライトハンド、レフトハンドで2冠。県勢7人が入賞し、武島理事長らが15日に沖縄タイムス社を訪れ報告した。
アームレスリングの第7回世界選手権が9月24~27日に茨城県で開かれ、女子の仲松美乃里(沖縄鉄腕会)がシニア70キロ級のライトハンドとレフトハンドで2冠を達成した。
沖縄連盟の武島多加雄理事長らが15日、沖縄タイムス社を訪れ、仲松を含む県勢7人が入賞したことを報告した。
報告には、入賞した親川鑑、比嘉優人、仲松潤一郎、仲松美乃里、伊礼竜也、武島多加雄、比嘉優貴の7人が参加した。