全九州小学生バドミントン 本田珠・新垣(6年女子複)頂点 本田茉・屋嘉比(4年女子複)制す
全九州小学生バドミントン 本田珠・新垣が6年女子複で頂点

バドミントンの第43回全九州小学生選手権兼第35回全国小学生選手権九州ブロック予選会が10月31日と11月1日の両日、長崎県の大村市体育文化センターで行われた。

6年女子ダブルスでは本田珠愛・新垣小春ペアが優勝した。4年女子ダブルスでは本田茉愛・屋嘉比ペアが制した。

6年女子ダブルスで本田珠・新垣ペアが頂点

今大会は九州各県の小学生が集い、全国大会出場を懸けて競われた。6年女子ダブルスで優勝した本田珠愛・新垣小春ペアは、安定したコンビネーションで勝ち上がり、頂点に立った。

4年女子ダブルスは本田茉・屋嘉比ペアが制す

4年女子ダブルスでは、本田茉愛・屋嘉比ペアが優勝を果たした。若手ペアの活躍が光る結果となった。

大会の詳細や他の結果については、続報が待たれる。

出典:ryukyushimpo.jp