宜野湾の民家で見つかった女性遺体に死斑 死後一定時間経過か
宜野湾の民家で見つかった女性遺体に死斑 死後一定時間経過か

宜野湾市喜友名の民家で21日に見つかった女性(75)の遺体に、皮膚が変色する「死斑」が確認されたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。死後一定の時間が経過していたとみられる。

職場から「2日間連絡取れず」との報告

女性の職場から親族に21日、「2日間連絡が取れていない」との報告があったことも分かった。捜査関係者によると、遺体の状況から死後しばらく経過していた可能性があるという。

現在、警察が詳しい状況を調べている。

出典:www.okinawatimes.co.jp