第36回本部町老人グラウンドゴルフ大会がこのほど開催され、97歳の宮城重典さんが最年長選手として出場し、渡久地Aの団体準優勝に貢献した。
日頃の運動で体力維持
宮城さんは柔軟体操やウオーキングマシンなどでの運動を欠かさないという。
運転免許は家族の勧めもあり、昨年返上したが、「体力的にはまだ乗れるけどね」と話している。
大会での活躍
宮城さんは大会で最年長選手として出場し、チームの準優勝に貢献した。日頃のトレーニングの成果が発揮された形だ。
第36回本部町老人グラウンドゴルフ大会で、97歳の宮城重典さんが最年長選手として出場し、渡久地Aの団体準優勝に貢献した。日頃の運動を欠かさず、昨年は家族の勧めで運転免許を返上した。
第36回本部町老人グラウンドゴルフ大会がこのほど開催され、97歳の宮城重典さんが最年長選手として出場し、渡久地Aの団体準優勝に貢献した。
宮城さんは柔軟体操やウオーキングマシンなどでの運動を欠かさないという。
運転免許は家族の勧めもあり、昨年返上したが、「体力的にはまだ乗れるけどね」と話している。
宮城さんは大会で最年長選手として出場し、チームの準優勝に貢献した。日頃のトレーニングの成果が発揮された形だ。