卓球の全日本選手権(カデットの部)県予選が7月30日、豊見城市民体育館で行われた。男子シングルスでは13歳以下と14歳以下の2部門で決勝リーグが実施された。
13歳以下は熊田藍希が全勝優勝
13歳以下シングルスは、熊田藍希(琉球レオフォルテJr)が3戦全勝で頂点に立った。
14歳以下は上地悠貴がゲーム率で制す
14歳以下シングルスは、2勝1敗で3人が並ぶ接戦となったが、ゲーム率で上地悠貴(平良中)が優勝を勝ち取った。
大会には県内の若手選手が多数参加し、熱戦を繰り広げた。
卓球全日本選手権カデットの部県予選が30日に豊見城市民体育館で開催。男子13歳以下シングルスは熊田藍希が3戦全勝で優勝。14歳以下は上地悠貴がゲーム率で制し、3人が2勝1敗で並ぶ接戦となった。
卓球の全日本選手権(カデットの部)県予選が7月30日、豊見城市民体育館で行われた。男子シングルスでは13歳以下と14歳以下の2部門で決勝リーグが実施された。
13歳以下シングルスは、熊田藍希(琉球レオフォルテJr)が3戦全勝で頂点に立った。
14歳以下シングルスは、2勝1敗で3人が並ぶ接戦となったが、ゲーム率で上地悠貴(平良中)が優勝を勝ち取った。
大会には県内の若手選手が多数参加し、熱戦を繰り広げた。