ハンドボールの八重瀬町長杯争奪第46回県中学生秋季大会は30日、具志頭社会体育館で決勝が行われ、女子は浦添がITS・U15を24-16で破り、32年ぶり5度目の優勝を飾った。
男子は神森が3年ぶり18度目
男子は神森がネオレーヴェン沖縄を36-20で下し、3年ぶり18度目の栄冠に輝いた。
女子決勝では、前半12分に浦添の照屋采映が5点目のシュートを決める場面があった。
ハンドボールの県中学生秋季大会は30日、具志頭社会体育館で決勝が行われ、女子は浦添がITS・U15を24-16で破り32年ぶり5度目の優勝。男子は神森が36-20で3年ぶり18度目の栄冠。
ハンドボールの八重瀬町長杯争奪第46回県中学生秋季大会は30日、具志頭社会体育館で決勝が行われ、女子は浦添がITS・U15を24-16で破り、32年ぶり5度目の優勝を飾った。
男子は神森がネオレーヴェン沖縄を36-20で下し、3年ぶり18度目の栄冠に輝いた。
女子決勝では、前半12分に浦添の照屋采映が5点目のシュートを決める場面があった。