ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは17日、東京バスアリーナとみぐすく(豊見城市民体育館)でホーム開幕戦を行い、今季からリーグに参入した堺リエゾンと30―30で引き分けた。
終盤に追い付かれる
コラソンは試合終盤までリードを保っていたが、新参入の堺に追い付かれ、勝ち点1を分け合う形となった。
守備で存在感
前半には、相手シュートを止めて声を上げるコラソンのGK髙井隼平のプレーが見られた。
試合は東京バスアリーナとみぐすくで行われ、今季初のホーム戦となった。
ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは17日、豊見城市民体育館でホーム開幕戦を行い、今季から参入した堺リエゾンと30―30で引き分けた。
ハンドボールリーグH男子の琉球コラソンは17日、東京バスアリーナとみぐすく(豊見城市民体育館)でホーム開幕戦を行い、今季からリーグに参入した堺リエゾンと30―30で引き分けた。
コラソンは試合終盤までリードを保っていたが、新参入の堺に追い付かれ、勝ち点1を分け合う形となった。
前半には、相手シュートを止めて声を上げるコラソンのGK髙井隼平のプレーが見られた。
試合は東京バスアリーナとみぐすくで行われ、今季初のホーム戦となった。