琉球大学教育学部は9月23、24の両日、宮古島市立西辺中学校で「協働音楽表現プロジェクト」の最後の交流授業を行った。
発声技術と歌詞の解釈を指導
音楽の先生を目指す4年次の学生4人が、歌詞の意味を中学生に考えてもらい、発声の技術を説明。生徒たちは美しい合唱を響かせた。
プロジェクトの締めくくり
この交流授業は、同プロジェクトの最終回として実施されたもので、大学生と中学生が協働で音楽表現に取り組む機会となった。
琉球大学教育学部は9月23、24日、宮古島市立西辺中学校で「協働音楽表現プロジェクト」の最後の交流授業を実施。音楽教員を目指す4年生4人が歌詞の意味を考えさせたり、発声技術を説明したりして、生徒たちは美しい合唱を響かせた。
琉球大学教育学部は9月23、24の両日、宮古島市立西辺中学校で「協働音楽表現プロジェクト」の最後の交流授業を行った。
音楽の先生を目指す4年次の学生4人が、歌詞の意味を中学生に考えてもらい、発声の技術を説明。生徒たちは美しい合唱を響かせた。
この交流授業は、同プロジェクトの最終回として実施されたもので、大学生と中学生が協働で音楽表現に取り組む機会となった。