宮古空港周辺で発見された不発弾の安全化処理が、7日午後9時から実施される。
処理されるのは、今年6月に空港周辺の造成工事で見つかった米国製50キロ爆弾1発で、弾頭がついているという。
避難対象と交通規制
処理地点から半径166メートル以内が避難対象地域で、1世帯と4事業所が含まれる。市役所には対策本部が設置される。
処理作業に伴い、7日午後8時30分から8日午前1時(作業終了後に解除)まで、空港周辺で交通規制が実施される。
宮古空港周辺で発見された米国製50キロ爆弾1発の安全化処理が、7日午後9時から実施される。半径166メートル以内の1世帯と4事業所が避難対象となり、周辺では交通規制も行われる。
宮古空港周辺で発見された不発弾の安全化処理が、7日午後9時から実施される。
処理されるのは、今年6月に空港周辺の造成工事で見つかった米国製50キロ爆弾1発で、弾頭がついているという。
処理地点から半径166メートル以内が避難対象地域で、1世帯と4事業所が含まれる。市役所には対策本部が設置される。
処理作業に伴い、7日午後8時30分から8日午前1時(作業終了後に解除)まで、空港周辺で交通規制が実施される。