10月から運休している石垣と台湾基隆を結ぶ定期フェリー「やいま丸」(定員493人)について、5月から9月末までの乗船者数が7312人で、1便当たりの平均乗船者数は158.9人、乗船率は32.2%だったことが17日までに分かった。
市民の利用状況
市民の利用者は247人で、1便当たりの平均は5.3人だった。
やいま丸は定員493人で、石垣と台湾基隆を結ぶ定期フェリーとして運航していたが、10月から運休している。
10月から運休している石垣―台湾基隆の定期フェリー「やいま丸」の5月から9月末までの乗船率が32.2%だったことが17日までに分かった。乗船者数は7312人で、市民の利用は247人。
10月から運休している石垣と台湾基隆を結ぶ定期フェリー「やいま丸」(定員493人)について、5月から9月末までの乗船者数が7312人で、1便当たりの平均乗船者数は158.9人、乗船率は32.2%だったことが17日までに分かった。
市民の利用者は247人で、1便当たりの平均は5.3人だった。
やいま丸は定員493人で、石垣と台湾基隆を結ぶ定期フェリーとして運航していたが、10月から運休している。