キングス脇真大ら新シーズンへ意気込み 伝統と速いバスケ
琉球ゴールデンキングスの脇真大と安永淳一GMらが17日、那覇市の琉球新報社を訪れ、9月22日開幕の新リーグ「Bリーグ・プレミア」に向け、伝統を大事にした速いバスケットへの意気込みを語った。
琉球ゴールデンキングスの脇真大と安永淳一GMらが17日、那覇市の琉球新報社を訪れ、9月22日開幕の新リーグ「Bリーグ・プレミア」に向け、伝統を大事にした速いバスケットへの意気込みを語った。
8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選に向け、琉球新報などは17日、那覇市のパレット市民劇場で立候補予定者公開討論会を開催。下地幹郎氏、玉城デニー氏、古謝玄太氏が沖縄の発展に向け論戦を交わした。
8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選に向け、琉球新報などは17日、那覇市のパレット市民劇場で立候補予定者公開討論会を開催。古謝玄太氏、玉城デニー氏、下地幹郎氏が政策を議論した。
沖縄知事選の公開討論会で、立候補予定の古謝玄太氏は「私こそが暮らしと経済を前に進め、若者や子どもが夢を諦めない社会をつくれる」と強調。現県政の停滞や所得格差を問題視した。
沖縄知事選の公開討論会で、下地幹郎氏は県知事の権限を活用した負担軽減を訴えた。復帰54年を経ても基地問題や経済発展の課題が残る中、各候補の政策論争が交わされた。
27日告示、9月13日投開票の県知事選を前に、琉球新報社などは17日、那覇市で立候補予定者公開討論会を開催。現職の玉城デニー氏ら3氏が普天間移設問題や交通政策などで論戦を交わした。
「ノーモア沖縄戦 命どぅ宝の会」などは16日、浦添市で「那覇空港が危ない!」シンポジウムを開催。県平和委員会の大久保康裕事務局長が軍事利用拡大によるリスクを報告した。
琉球銀行で40年以上統計調査に携わった金城毅さん(70)が昨年グループ会社を退職した。創立時から調査部門を持つ同行でも異例の経歴で、1年間の支店勤務を除き一貫して調査業務に従事した。
2034年に県内で開催予定の第88回国民スポーツ大会・第33回全国障害者スポーツ大会に向け、県準備委員会は17日、那覇市内で第4回常任委員会を開き、ボウリングなど3競技4種目の会場を選定した。
改正ドローン規制法が施行され、米軍基地周辺の飛行禁止空域が半径約300メートルから約1キロに拡大。沖縄では49施設が対象となり、観光や報道、市民活動への影響が懸念されている。
沖縄県知事選に向け、琉球新報など主催の公開討論会が17日に那覇市で開催され、玉城デニー氏、古謝玄太氏、下地幹郎氏の3氏が基地問題や経済などで激論を交わした。
沖縄地方最低賃金審議会は17日、第8回専門部会を開き、労使の主張は平行線のままで、6円の隔たりは埋まらなかった。次回は8月25日に再調整を行う。
2016年1月の県調査で沖縄の子どもの貧困率が29.9%に上ったことが判明。行政による本格的な対策開始から10年。県こども調査を交え、施策の成果と課題を2回に分けて検証する。
8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選挙。現職の玉城デニー氏、前那覇市副市長の古謝玄太氏、元衆院議員の下地幹郎氏らが立候補を予定。知事の職務や役割を解説する。
8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選挙は告示まで10日となった。過去の投票率は低下傾向にあり、市町村選との相乗効果を狙う動きも。立候補予定者は最多7人に上る見通し。
全国高校総合体育大会(インターハイ)競泳女子100メートル自由形で、那覇西の平良吏美華が57秒08で6位に入賞した。女子400メートルメドレーリレー予選では那覇西は36位で決勝進出を逃した。
全国高校総合体育大会(インターハイ)は16日に各地で行われ、競泳女子100メートル自由形で那覇西の平良吏美華が57秒08で6位に入った。女子400メートルメドレーリレー予選では那覇西は36位で決勝進出を逃した。
卓球ノジマTリーグで16日、琉球アスティーダが彩たまに3-1で逆転勝ちし、ホームで開幕2連勝を飾った。第1試合のダブルスを落としたが、篠塚大登がシングルスで勝利した。
早稲田大学校友会県支部は23日午後2時半から、那覇市のホテルコレクティブでオリオンビールの亀田浩副社長を招いた特別講演会を開く。参加無料で、中高生らの参加も呼びかけている。