第61回タイムス杯ゴルフ選手権、決勝がベルビーチで
第61回タイムス杯争奪全沖縄ゴルフ選手権大会の決勝が、2026年8月20日午前7時からベルビーチゴルフクラブで行われる。一般、レディース、シニアなど各部門で競う。
第61回タイムス杯争奪全沖縄ゴルフ選手権大会の決勝が、2026年8月20日午前7時からベルビーチゴルフクラブで行われる。一般、レディース、シニアなど各部門で競う。
コント日本一決定戦「キングオブコント2026」準決勝に、那覇市出身のピン芸人メガネロック大屋さん(32)が、どくさいスイッチ企画さん(38)と組むユニット「虫と兵隊」で初進出した。4月結成から4カ月の快挙。
2026年度伝統芸能選考会「箏曲の部」で、小畑明加さん(23)と神谷優雅さん(29)がグランプリに入賞。応募者5人が受験し、2人が入賞しました。
第20回朝日アマ名人戦那覇地区1次予選第4譜(46~65手)。白五段・奥平繁雄と黒五段・久志治の対局で、上辺の攻防が一段落し、舞台は左辺へ移る。白46では白Aが良かったが、白は脱出して満足。
琉球大学法科大学院と沖縄刑務所が連携し、学生のアイデアを生かした刑務所作業製品を開発。性の多様性を尊重する大学の特色を生かし、レインボーカラーのサコッシュやキーホルダーを今年中に製品化予定。
全国高校総体ハンドボール競技を翌月に控えた7月下旬、興南ハンドボール部主将の糸数謄冶は「全国優勝は残り一つしかない」と語った。夏の全国総体と秋の国スポ連続優勝を目指す中で、王者の決意とは。
サッカーのFC琉球高等学院杯U15・U16交流大会が県総合運動公園蹴球場で行われ、1位トーナメント決勝でcasa okinawaU15が那覇西高を4-2で下し優勝した。
県高校野球連盟は25、26両日、沖縄セルラースタジアム那覇で第10回石川・沖縄親善交流試合を開催。日本航空石川を招き、県新人中央大会4強の沖縄尚学、ウェルネス、KBC、コザが対戦する。
8月18日は、2024年に興南高校が牧水・短歌甲子園で県勢初優勝。23年には瑞慶覧長方氏が死去、20年には那覇軍港の浦添移設案を受け入れ。過去には辺野古調査や世界長寿地域宣言など。
現代の名工・金城唯喜の創作を紹介する「金城唯喜と若手漆芸作家 沈金展」が那覇市の県立芸大付属図書・芸術資料館で開催中。唯喜の作品15点のほか、父・金城南海や若手7人の作品も展示。
第61回タイムス杯争奪全沖縄選手権は17日、ベルビーチGCで開幕。一般の部は仲村春之介(美らオーチャード)が2アンダー70で首位に立ち、2位に3打差をつけた。
琉球新報など3社主催の公開討論会で、玉城デニー氏、古謝玄太氏、下地幹郎氏の主要3氏が経済発展策や米軍基地問題をめぐり論戦を交わした。辺野古移設では立場の違いが鮮明となった。
那覇の潮渡橋で夕方に「仲西ヘーイ」と呼ぶとさらわれるという言い伝え。お年寄りから「また誰か消えちゃうよ」と忠告された小原猛さんが、最も恐れられた「シチ」と呪文「自分はハチ」の話を語る。
全国高校総体男子サッカー決勝で興南が浦和学院を下し優勝。前半はGK仲松海星が好セーブ連発で流れをつくり、後半もGK岡本が鉄壁の守りでチームに勢いをもたらした。
第45回タイムス杯水泳競技大会で、沖縄SS豊見城の平良美愛梨(小5)が女子100m平泳ぎで県小学生新記録を樹立。50m平泳ぎでも大会新記録をマークした。
沖縄発3人組バンド「奢る舞けん茜」が結成15周年を記念し、8月30日に那覇市のOutputでワンマンライブを開催。新アルバム『Electric Flora』を引っさげ、変化し続けるバンドの今を語る。
第20回朝日アマ名人戦那覇地区1次予選第2譜(19~33手)。白五段・奥平繁雄と黒五段・久志治の対局で、焦点は上辺の打ち方。白28はやや欲張りで、白の打ち込みを無視する選択も有力と解説する。
第61回タイムス杯争奪全沖縄ゴルフ選手権大会の予選が8月17日午前7時、ベルビーチゴルフクラブで行われます。一般、ミッドシニア、グランドシニア、レディースAの各部が対象です。
沖縄タイムス社はICRCと共催で、映画「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」の上映と原作者・武田一義氏のトークイベントを9月に開催する。戦争と平和を考える催し。
琉球王朝時代に中国からの冊封使らをもてなした迎賓館「御茶屋御殿」(東苑)の跡地見学会が7月25日、那覇市のカトリック首里教会敷地内で開かれた。主催は「徐葆光の道を歩もう会」と「御茶屋御殿復元期成会」。
水球の第102回日本選手権女子で、砂邊亜衣選手(神森中-秀明八千代高-秀明大出)の所属する秀明大クラブが3年ぶりに優勝。1回戦でブルボンWPC柏崎に18-10、準決勝でViolet starsに20-13で勝利した。