豊見城市長選告示、大田氏と徳元氏が立候補 25日投開票
任期満了に伴う豊見城市長選が18日に告示され、新人で元市議の大田善裕氏(46)と現職で2期目を目指す徳元次人氏(45)が立候補を届け出た。投開票は25日。街づくりや子育て・教育、産業振興策などが争点となる。
任期満了に伴う豊見城市長選が18日に告示され、新人で元市議の大田善裕氏(46)と現職で2期目を目指す徳元次人氏(45)が立候補を届け出た。投開票は25日。街づくりや子育て・教育、産業振興策などが争点となる。
任期満了に伴う豊見城市議選が18日に告示され、午前9時半時点で定数22に対し前職18人、新人7人の計25人が立候補を届け出た。投開票は25日。立候補者全員の政策アンケート回答を紹介する。
任期満了に伴う豊見城市議選が18日に告示され、定数22に対し前職18人、新人7人の計25人が立候補を届け出た。投開票は25日。期日前投票は19日から24日まで市役所1階で受け付ける。
任期満了に伴う豊見城市長選が18日に告示され、無所属新人で前市議の大田善裕氏(46)と無所属現職の徳元次人氏(45)=自民推薦、公明県本支持=の2氏が立候補を届け出た。投開票は25日。
18日に告示される豊見城市長選挙は、2期目を目指す現職の徳元次人氏(45)と、元市議で新人の大田善裕氏(46)の一騎打ちとなる見通し。両候補の重点政策や市政の課題、争点を聞いた。
任期満了に伴う豊見城市長選挙が18日に告示される。2期目を目指す現職の徳元次人氏(45)と、元市議で新人の大田善裕氏(46)の2人が立候補を表明し、一騎打ちとなる見通し。投開票は25日。
豊見城市長選(18日告示、25日投開票)を前に、現職の徳元次人氏と新人の大田善裕氏が13日、FMとよみの公開討論会に出席し、主要事業や財源、教育・子育て政策などについて見解を交わした。
南城市大里高平の上原孝司さんが母ツル子さんの香典返しとして5万円を同市社協へ、今帰仁村仲宗根の仲里啓一さんが母靖子さんの香典返しとして5万円を同村社協へ寄付した。
読谷村選挙管理委員会が、公職選挙法改正による地方議員の選挙運動ポスターのサイズ拡大を把握していなかったことが15日、分かった。国や県からの通知を見逃し、9月8日の村議選告示日に立候補を受け付けていて気付いたという。
沖縄タイムスは15日、豊見城市議選(定数22)に立候補を予定している26人の顔ぶれを一覧で確認できる特設サイトを公開した。顔写真やプロフィルに加え、政策や市政・県政への姿勢を紹介する。
名護市の北部農林高校で10日、島ヤギの親子2頭の転入学式が行われた。母ヤギは6月に辺土名高校で双子を出産。2頭は全校生徒を前に緊張気味で入場し、生徒らの思いやりを育む取り組みとなった。
沖縄タイムスは15日、豊見城市議選(18日告示、25日投開票)に立候補を予定している26人の顔ぶれを一覧で確認できる特設サイトを公開した。定数22に対し26人が立候補予定で、徳元市政への評価や古謝知事への支持の有無なども紹介する。
任期満了に伴う豊見城市長選(18日告示、25日投開票)で、無所属新人の前市議・大田善裕氏(46)が「市政混乱に終止符を打つ」と出馬理由を語った。現職の徳元次人氏(45)との一騎打ちとなる見通し。
豊見城市長選(25日投開票)に向け、新人で元市議の大田善裕氏(46)が14日、市社会福祉センターで総決起大会を開いた。大田氏は「脱ベッドタウン」を掲げ、政党や団体の支援を受けない市民中心の街づくりを訴えた。
西原町東崎のイルカ公園内にあるトレーラーハウス型無人カフェ「AUREA COFFEE」の1周年記念祭が17日午後5時から特設会場で開かれる。入場無料。昨年10月にオープンした県内初の無人コンテナカフェで、ゆったりした時間を楽しめると人気。
南風原町の南星中野球部と沖縄ガールズの町内メンバー4人が9月17日、町役場を訪れ、全国大会での準優勝を金城宏孝町長に報告した。両大会は8月に開催された。
南城市や民間事業者が出資する南城市観光地域づくり法人(DMOなんじょう)が、世界文化遺産・斎場御嶽で検討していた早朝参拝の観光プランを、本年度の事業方針から外したことが分かった。5日の定例取締役会で決定した。
10月25日投開票の豊見城市長選で、現職の徳元次人氏(45)と新人で元市議の大田善裕氏(46)が立候補を表明。市議会は同日選実施のため解散決議を可決。大型事業構想が争点となる見通し。
1944年の10・10空襲から82年。疎開先で「那覇全滅」を聞き、泣き崩れた長嶺清子さん(96)は、離れていても沖縄を思い続ける。対馬丸で犠牲になった児童もいた天妃国民学校の学童疎開の記憶をたどる。
与那原町は9月24日、2026年度の優秀建設工事業者3事業者と優秀排水設備指定工事店2事業者を表彰した。与原公園の擁壁整備工事を手がけた川平土木は、地域清掃などにも協力した。
南風原文化センターが戦争資料の保存に課題を抱えている。今年8月の共同通信アンケートで「廃棄するかどうか検討が必要な資料がある」と回答し、関係者に波紋が広がった。セルロイド製品の劣化や収蔵スペースの逼迫が背景にある。
元豊見城村議会議長で奥武山スポーツ店創業者の當銘慶三さんが1日午前5時27分、老衰のため南風原町の病院で死去した。97歳だった。告別式は4日午後1時から豊見城市嘉数のJA虹のホールで営まれる。
来年3月に100歳を迎える糸満市武富の大城富子さん(99)の自宅に9月21日、當銘真栄市長が訪問し長寿を祝福した。大城さんは婦人会活動に積極的で、ゲートボールや大正琴など趣味も多彩。今も週5回デイサービスに通い健康を維持している。
与那原町与那原の與那嶺眞助さんが満100歳を迎え、敬老の日の9月21日に自宅で親戚らが祝った。照屋勉町長も訪れ記念品を贈呈。與那嶺さんは感謝の言葉を述べた。
南城市の政策調整監に1日、前政策参与の玉城勉氏(63)が就任した。任期は2年半。市条例を改正し、ポストを「特定任期付き職員」に位置付けた。まちづくり交流拠点建設や南部東道路の早期全線開通など重要施策の県・国との調整を担う。
南部振興センターの開所式が18日、八重瀬町東風平で開かれた。1976年建設の南部総合福祉センターを建て替え、施設名を変更。南部の4市4町6村でつくる南部振興会が管理運営し、6団体が入居する。