リウボウで写真終活セミナー、アルバム作製をサポート
ブライダルアルバムを手がけるバリューブリッジが、那覇市のデパートリウボウで「写真終活セミナー」を開催。27日まで各日午後2時から、思い出の写真を整理してアルバムにまとめる方法を紹介する。
ブライダルアルバムを手がけるバリューブリッジが、那覇市のデパートリウボウで「写真終活セミナー」を開催。27日まで各日午後2時から、思い出の写真を整理してアルバムにまとめる方法を紹介する。
在沖米海兵隊が名護市辺野古沖のキャンプ・シュワブ訓練水域で17年ぶりにパラシュート降下訓練を実施。安全確保の可否について関係機関での再検討が必要と指摘する社説。
日本バスケットボール協会は21日、モンゴルとの国際試合(8月9、10日・佐賀)に臨む男子日本代表メンバーを発表。川崎の山内ジャヘル琉人(23)と東京SRのジャン・ローレンス・ハーパージュニア(23)が選出された。
太平洋戦争中にフィリピンで亡くなった家族を供養する「ダバオ慰霊と交流の旅」が22日、那覇空港から出発。10~90代の遺族ら33人が参加し、58回目の慰霊の旅となる。
7月に求人票公開で本格始動した高校生の就職活動。8月30日の応募書類締切に向け、夏休みは正念場。専門家は自己分析と企業研究の重要性を強調し、早い段階からの家族のサポートを呼びかけている。
琉球銀行、沖縄銀行、沖縄海邦銀行、セコム琉球の4社が21日、夏の甲子園出場を決めた沖縄尚学高に寄付金を贈った。県内地銀3行はそれぞれ50万円を寄付した。
政府は2027年度の「骨太の方針」を決定し、沖縄関連として那覇空港と米軍基地返還予定地の一体的開発「GW2050 PROJECTS」の早期実現を2年連続で明記した。
宜野湾市の佐喜真淳市長は21日、米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還を求める「チーム宜野湾」の結成を正式発表。26日に出発式を開く。参加者に辺野古移設容認への賛同を求めるかは明言を避けた。
小泉進次郎防衛相は14日の衆院安全保障委員会で、陸自オスプレイが普天間飛行場に離着陸した理由を説明し、辺野古移設への協力を要請。普天間での使用中止要求は拒否した。
県は16日、県男女共同参画審議会の初会合を開き、第7次県男女共同参画計画(デイゴプラン)案の策定に向けて諮問した。現行の第6次計画が本年度で終了するため、新たな計画を進める。